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「どうぶつと動物園」最新号のご案内
 「どうぶつと動物園」は東京動物園友の会の雑誌です。年4回発行して会員の方にお届けしています。
 友の会について詳しくはこちらのページをご覧ください。「ご入会・ご継続」のお申し込みページはこちらです。雑誌のみの購入をご希望の方は、上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、 井の頭自然文化園のギフトショップおよび書泉グランデで最新号をお求めになれます。

どうぶつと動物園 2021年春号(No.722)

定価:607円(税込)
判型:A4判変形
ページ数:54ページ
2021年4月1日発行

2021年春号の表紙はクロツラヘラサギ。多摩動物公園で30年間にわたって飼育しています。飼育レポートではその繁殖実績をふりかえるとともに、「併用育雛」の取り組みについてくわしくご紹介します。葛西臨海水族園からはオウサマペンギンの繁殖の記事を掲載。来園してからの10年間で取り組んできたことを、人工孵化や人工育雛のようすをふまえてご紹介しています。 さらに、一年中たくさんのチョウが舞う多摩動物公園の大温室の舞台裏を紹介する飼育レポートや、沖縄にくらすキツツキの一種ノグチゲラの「地つつき」に注目した記事、そして小笠原にのみ生息するオガサワラカワラヒワに関する記事など、今回も情報満載でお届けします。

[表紙]多摩動物公園のクロツラヘラサギ
    表紙説明……由村泰雄
[上野動物園]アジアゾウの赤ちゃん誕生
[多摩動物公園]クロツラヘラサギの繁殖──種の特性に合わせた工夫
        ……石井淳子
[葛西臨海水族園]オウサマペンギン来園10周年! 葛西臨海水族園での
         繁殖のあゆみ
         ……内山 幸 野島大貴
[多摩動物公園]一年中チョウが舞う大温室の舞台裏……石島明美
 絶滅危惧種ノグチゲラ──夫婦円満の秘訣はオスの地つつきにあり
 ……小高信彦
 読者の誌上写真展
[詩とイラスト]クロマグロ……詩・木坂 涼 イラスト・長谷川義史
[ヒト、どうぶつを語る]過酷で楽しい撮影の日々……阿部雄介
 無名の希少種オガサワラカワラヒワの憂鬱……川上和人 川口大朗
 動物園の話題 東京から/国内から/海外から
 Book Reviews どうぶつの本
[上野動物園]ボルネオオランウータンの“ホッピー”です
 ほか


※2021年春号 お詫びと訂正

■投稿写真を募集しています

 「読者の誌上写真展」コーナーでは、東京動物園友の会会員のみなさんが動物園・水族館で撮影した動物写真を募集しています。写真はカラー・モノクロどちらでも結構です。

 編集部のEメールアドレス henshubu@tokyo-zoo.net 宛てに、件名を「読者の誌上写真展」とし、住所、氏名、会員番号、撮影園館と動物名、作品についてのひとことを書いたメモをそえてお送りください(10MB以内、1人3点まで)。詳細は雑誌の「読者の誌上写真展」のページをご覧ください。掲載させていただいた方には粗品をお送りします。

※プリントでの応募の場合は:
  〒110-0007 台東区上野公園9-83(公財)東京動物園協会
  どうぶつと動物園編集部「読者の誌上写真展」係

※投稿についてのお問い合わせは編集部まで。
  電話:03-3828-8235(9:30〜17:00

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