東京動物園協会野生生物保全基金

Q&A

対象となる活動

対象となります。

野生生物保全活動の実績が1年以上あれば、新たに始める活動も対象になります。

対象となります。

対象となります。

対象となります。

継続した助成は最長3年までです。ただし、毎年審査をおこないます。本助成事業は、多くの団体または個人の活動を支援することを考えていますので、毎年必ず助成が受けられるとは限りません。

都立動物園・水族園に限らず、動物園や水族館は広く希少野生動物の保全活動に取り組んでいます。その観点から、本基金の助成対象活動として、動物園・水族館で飼育されている動物種を対象とした保全活動に限らず、動物園・水族館における保全活動などにご理解をいただける個人や団体の活動であれば対象となります。

対象者

できます。ただし、申請時点において野生生物保全活動の実績が1年以上ある方に限ります。

助成対象者は、申請時点において野生生物保全活動の実績が1年以上ある団体あるいは個人に限られますので、設立前の団体は対象となりません。新たな団体に、活動実績1年以上のスタッフが含まれる場合でも、助成対象団体としては認められません。

申請件数、申請内容、助成金の総額などを考慮し、審査をおこないます。助成対象件数は若干ですので、要件を満たしていても助成金を受けられない場合があります。

できます。申請者の活動地域、居住地域については制限を設けていません。

対象となる経費

対象となりません。

役員や常勤スタッフは対象外ですが、非常勤スタッフ・アルバイトへの賃金は対象となります。

事務局までご連絡ください。

その他

申し訳ありませんが、メールでのお申込みは受け付けていません。ウェブフォームにて申請書を送信してください。

募集期間終了後、審査を経て、翌月(3月)下旬に通知の予定です。

助成金交付は、決定通知後、4月下旬の予定です。

助成金額は審査により決定しますので、申請金額から変更になる場合もあります。