よくある質問
よくある質問
健康管理のため、早めに展示を終了することがあります。また、動物の体調や天候などにより展示を中止、展示施設を閉鎖する場合があります。詳しくは下記からご覧ください。
ご利用になれます。入口で係員にお見せください。購入(1冊2,500円)・引換も可能です。係員のいる窓口で承ります。
会員証のご提示で、入場券が2割引で購入できます。
手帳をお持ちのご本人と、お付添いの方1名が無料でご入園できます。入口で手帳をご提示ください。
「都内在住の中学生」または「都外在住でも都内在学の中学生」は入園料が無料となります。また、小学生以下のお子様は都内外問わず全員無料となります。
予約は不要ですが、書類のご提出が必要です。詳しくは下記からご参照ください。
団体利用については下記をご覧ください。
各出口でお声がけいただければ再入園券をお渡しします。
正門、弁天門、池之端門のいずれの門でもお買い求めいただけます。係員にお声がけください。
顔写真の写真撮影はおこなっておりません。2回目以降のご来園の際にはご自身で貼り付けた状態でのご持参をお願いいたします。
年間パスポートのラミネートサービスは終了しました。
各出口でお声がけいただければ再入園券をお渡しします。
犬や猫、その他のペットを連れての入園はできません。身体障害者補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)は入園できます。
喫煙所はありません。園内は禁煙です。
アレルゲンの一覧表を用意しています。係員にお声がけください。
東園さるやまキッチン(1階約60席、2階約70席)、西園休憩所(約110席)をご利用いただけます。また、西園の不忍池テラス(約300席)には屋根があります。なお、野外卓や休憩所の座席の予約はできません。席取りはご遠慮いただいておりますので、ゆずり合ってのご利用をお願いいたします(園内マップは下記からご覧ください)。
売店付近などに、ペットボトルの自動販売機があります。
東園1か所(リトルトランク)、西園1か所(プチカメレオン)で販売しています。
・リトルトランク:総合案内所裏
・プチカメレオン:不忍池テラス脇
※売店利用のみの場合も入園券の購入が必要です。
東園:正門横、西園:弁天門・池之端門の3か所です。
コインロッカーは西園と東園に1か所ずつあります。下記からご覧ください。
※早い時間に空きがなくなってしまうことも多いため、駅などのロッカーのご利用もお勧めいたします。
預かりサービスは行っておりません。お荷物をお持ちになって園内をご覧いただくか、上野駅構内など他のロッカーをご利用ください。また、特大サイズのロッカーは数に限りがございます。詳しくは下記をご覧ください。
お客さまによるえさやりはおこなっていません。
子ども動物園すてっぷにてモルモットとふれあうことができます。下記からの先着順予約制です。
下記をご参照ください
飼育係にインタビューをすることはできません。ご質問がありましたら、教育普及係に「動物相談」としてお問い合わせください。
上野動物園には専用の駐車場はありません。近隣の有料駐車場をご利用ください。詳しくは下記をご参照ください。
提携病院はございませんが、症状・年齢などによってご案内する病院を探します。総合案内所・弁天門の係員におたずねください。
園内では自撮り棒を用いてご撮影いただいてもかまいません。ただし、動物舎の柵を超えての撮影や周りのお客様が映り込んだり、接触したりしないよう使用に当たっては十分に注意をお願いします。
代表電話(03-3828-5171)から教育普及係にお問い合わせください。電話で詳細を確認後、企画書等をお送りいただくためのメールアドレスをご案内いたします。
総合案内所・正門・弁天門・池之端門で承ります。
総合案内所・正門・弁天門・池之端門で配布していますのでお申し付けください。
総合案内所・正門・弁天門・池之端門で承ります。
お近くの係員にお申し出ください。届いているかを確認します。届いていない場合、「遺失物届」にご記入いただきますと、発見時のみ連絡を差し上げることもできます。
総合案内所・正門・弁天門・池之端門で承ります。
東園の総合案内所と西園の弁天門に救護室があります。看護師が対応しますが、不在の場合もあります。医師はいませんので、看護師による応急処置のみおこなうことができます。
また、看護師が不在の場合、消毒液や絆創膏などを準備していますので、お客さまご自身で手当てしていただくか、近隣の病院をご紹介します。緊急の場合は救急車を要請します。急病の場合はお近くの係員にお声がけください。
動物の飼育方法や野生動物の保全など、動物に関する質問を電話で受け付けます。なお、業務上の質問や、学校・大学の課題については、所定の申請手続きが必要になります。
開園日の10:00~11:30、13:30~15:30
電話 03-3828-5171(代表)
※動物園の都合により、お受けできない場合もありますのでご了承ください。
ゆっくりご覧になると、2~3時間かかります。
上野動物園では動物の生態などを考慮したうえで、飼育動物への安全性を確認し、計画的にえさや遊具などを与えています。動物に与えたあとも、その影響を観察し、動物が健康で快適にすごせるように努めています。
そのような事由により、一般の方から一時的にいただくえさや遊具などの物品については、当園ではお受けしていません。その代わりに、都立動物園をご支援いただく仕組みとして下記をご案内しています。今後とも、応援を頂ければ幸いです
公立の施設の場合、通常の公務員試験を経て採用されます。私立施設の場合も、試験や面接などを通じて選抜されます。
都立動物園(恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園)は、公益財団法人東京動物園協会が東京都の指定管理者として管理運営しており、採用も行なっています。職員募集に関しては、こちらの「採用情報」ページをごらんください。
東京都以外の公立施設では、各自治体や動物園・水族館に問い合わせてください。私立施設の場合は、施設に直接確認するとともに、地元の新聞や広報誌、インターネットなどを通じた求人情報をチェックしてください。実績のある学校法人には求人の連絡が入ることもあります。
大学卒業がかならず条件になるわけではありませんが、畜産系の大学、あるいは水族館なら水産学部や海洋学部の出身者が多いともいわれています。また、獣医師は獣医学部を出て、国家試験に合格しなければなりません。とはいえ、実際に動物園で働いている人の中には教育学部で生物学を専攻した方もいますし、直接飼育にたずさわるのでなければ、まったくちがう分野を専攻した人も少なくありません。
仕事としてではなく、動物園とかかわるという意味では、ボランティア活動も一つの選択肢です。上野動物園、多摩動物公園、井の頭自然文化園では「東京動物園ボランティアーズ」、葛西臨海水族園では「東京シーライフボランティアーズ」が活躍しています。

