東京ズーネット

  • ご利用案内
    • 開園時間・休園日・入園料
    • 年間パスポート
    • 団体利用について
    • 乳幼児をお連れの方へ
    • 障害のある方、ご高齢の方へ
    • 園内施設のご案内
    • ギフトショップ
    • ファストフード店
    • よくある質問
  • 交通アクセス
  • 園内マップ
  • イベント情報
    • イベント一覧
    • 定例イベント
  • ガイドツアー
  • いきもの広場
  • モルモットふれあいコーナー
  • どうぶつを知る
    • 東京ズーネットBB
    • どうぶつ図鑑
    • 鳴き声図鑑
    • どうぶつQ&A
    • 動物たちの横顔
  • 保全への取組
    • 生物多様性保全活動宣言
    • 野生生物保全センター
    • 保全と教育普及活動
    • 希少動物の飼育と保全
    • これまでの繁殖賞
    • 東京メダカMAP
    • 環境への配慮
    • 東京動物園協会 野生生物保全基金
    • ジャイアントパンダ保護サポート基金
  • 花ごよみ/カレンダー
  • 東京動物園友の会
  • メールマガジン「ZooExpress」
  • 動物園サポーター
    • サポーター制度のご紹介
    • サポーターズディ
    • 登録者リスト
    • 会計報告
  • TokyoZooShop
  • ボランティアについて
  • ご意見・ご要望

東京ズーネットBB

都立動物園マスタープラン (東京都サイトへ)

井の頭自然文化園の見どころ

特色

 井の頭自然文化園の敷地面積は、井の頭恩賜公園のほぼ3分の1にあたり、動物園や資料館、彫刻館のある「動物園(本園)」と、水生物館が位置する「水生物園(分園)」に分かれています。あわせて200種を超える動物を飼育しています。

特徴的な施設

<動物園(本園)>

 「リスの小径」や「武蔵野ハビタット」、「ふれあいコーナー」などの動物施設のほかに、武蔵野の面影を残す雑木林を背景に山野草園、シャクナゲ園、ツバキ園、彫刻館など、さまざまな見どころが散在します。
 ツシマヤマネコ、フェネック、カピバラなども、本園で展示しています。

・リスの小径

 足元を放し飼いのリスが横切っていきます。かたいクルミを割るところも見ることができるかもしれません。

・アジアゾウ

 「はな子」は1949年(昭和24)年に来日し、1954(昭和29)年に井の頭自然文化園に来た人気者のアジアゾウです。国内では飼育期間の最も長いゾウです。

※残念ながらはな子は2016年(平成28年)5月26日に死亡しました。
 詳しくはこちらをご覧ください

・モルモットふれあいコーナー

 モルモットとふれあうことができます。モルモットの鼓動やぬくもりを感じてみてください(実施時間は10時〜11時30分と、13時30分〜15時)。

「モルモットふれあいコーナー」のページはこちら

・いきもの広場

 この広場では、なにかを飼育しているのではなく、見られるのはすべて野生の生きもの。生きものをさがしたり、つかまえたりして、生きものとの出会いを楽しむことができます。
 毎週日曜日の11時〜12時のみ、時間限定でオープンしています。(1〜3月および11〜12月は、第2日曜日の11時〜12時のみとなります)

「いきもの広場」のページはこちら

・彫刻園

 北村西望(1884〜1987)が長崎の平和祈念像の制作に用いたアトリエ館と、展示棟A館B館、さらに屋外に合わせて約250点の彫刻が展示されています。

・スポーツランド

 メリーゴーランド、ティーカップ、木馬などの乗り物があるミニ遊園地です。

<水生物園(分園)>

 分園は、水生物館、ハクチョウの池、水禽舎など、水に関係のある施設が集められ、水生物館では、日本産淡水魚および両生類の飼育展示と保護増殖をおこなっています。

・水生物館

 魚類ばかりでなく、両生類、昆虫、植物など、淡水の水辺の生き物を幅広く展示しています。ミヤコタナゴなどの希少種の繁殖にも力を入れています。

・オシドリ

 夏の間のオスはメスと同じような地味な姿で、秋の換羽後に美しく変身します。かつては井の頭池にも野生のオシドリが飛来していました。

ページトップへ