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保全と教育普及活動

 動物園や水族館は、動物の飼育・展示のほか、園内外での催し物、各種メディアなどを通じて、動物に関するさまざまなメッセージを伝えています。野生生物の保全もその一つ。

 ここでは、都立動物園・水族園内で開催する催し物の中から、生物の保全をテーマとした近年の企画を一部ご紹介します。なお、開催中・開催予定の催し物等については、各施設のイベント情報をごらんください。

1.保全をテーマとした講演会やシンポジウム

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2.保全をテーマとした特設展

 危機的な状況にある野生動物をテーマに、生息地での状況を紹介し、また、動物園・水族館が進める保全活動について、特設展を開催。写真、解説、生きた生物や標本の展示、さまざまな手法で、野生生物の現状と将来や、私たちができることを考えます。

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3.保全をテーマとした参加型見学会や飼育係による解説など

 動物解説員によるガイドツアーでは、各種テーマのもと、動物園や水族園の動物を観察します。動物のからだやくらしだけでなく、絶滅に瀕した動物もテーマにお話しします。

 飼育担当者によるトークもテーマは多岐にわたりますが、野生での状況や動物園での取組など、保全についてもお話しします。