水族園サポーター

サポーターズデイ

葛西臨海水族園ではサポーター限定の催し物「サポーターズデイ」を開催しています(サポーターおよびその関係者のみの催し物です。一般の方のお申し込みは受けつけておりません。ご了承ください)。

これまでの催し物 2024年度

展示の裏側

2024年11月16日(土)
「水族園の裏側がみられるスペシャルガイドツアー」

2024年10月末で改修工事が完了した「ペンギンの生態」展示場。
これまでご案内してきた裏側施設の中でもとくにふだんは立入りが出来ないこの展示場の中を、サポーターのみなさま限定でご案内し、飼育担当職員によるガイドツアーを実施しました。
ツアー後には飼育担当職員とサポーターのみなさまが直接質問などのやり取りができる「飼育員とのQ&A」を実施しました。
あわせて、2024年度の収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2023年度

展示の裏側
ペンギンの非公開飼育施設

2024年2月17日(土)
「水族園の裏側がみれる!スペシャルガイドツアー」

ふだんは入ることができない、ペンギンの非公開飼育施設や「大洋の航海者マグロ」の展示裏側などを巡るスペシャルガイドツアーをおこないました。
ツアー後には飼育担当職員とサポーターのみなさまが直接質問などのやり取りができる「飼育員とのQ&A」を実施しました。
あわせて、2023年度の収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2022年度

擬卵塗装体験
擬卵

2023年2月18日(土)
「ウミガラスの擬卵塗装体験と餌の解説・給餌体験」

調餌室でのえさの解説や「東京の海」での給餌体験のほか、ウミガラスの擬卵に本物そっくりに模様を塗っていただく体験をしていただきました。
擬卵は、親鳥の代わりに人工的に卵を温め孵化させる際に、親鳥の抱卵活動を維持させるために使用しています。
あわせて、2022年度の収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2021年度

擬海藻
擬海氷

2022年5月21日(土)
「世界の海・地中海、南極海ほかガイドツアー」

サポーター資金を活用した世界の海・地中海「擬海藻」、南極海「流氷擬岩」での展示解説と新規オープンに向けてプレオープン中の特設展「イキモノマヂカ」のガイドツアーをおこないました。
あわせて、2021年度の収支報告をおこないました。

これまでの催し物 2019〜2020年度

中止(新型コロナウイルス感染症拡大防止のため)

これまでの催し物 2018年度

水辺の自然エリア「田んぼ」

2019年3月9日(土)
「『水辺の自然』池沼渓流ほかガイドツアー」

「水辺の自然」池沼渓流エリアおよびサポーター資金を活用した水辺の自然エリア「田んぼ」、さらに2018年11月からスタートした「特設展・海のゆりかご」のガイドツアーをおこないました。
あわせて、2018年度収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2017年度

ミズダコ展示水槽

2018年3月10日(土)
「『極地』エリア・『特設展』ほかガイドツアー」

2017年12月からライギョダマシ標本を展示している「極地」エリア、同年12月からスタートした「特設展・見えない海の生き物たち」およびサポーター資金を活用した東京の海エリア「ミズダコ展示水槽」のガイドツアーをおこないました。
あわせて、2017年度収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2016年度

世界の海

2017年1月21日(土)
「『浮遊生物』エリア・「世界の海」裏側ガイドツアー」

2016年10月にオープンした「浮遊生物」エリアと、サポーター資金を活用した「世界の海」エリアの裏側ガイドツアーをおこないました。
あわせて、2016年度収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2015年度

極地の海

2016年3月12日(土)
「『極地の海』・『世界の海』裏側ガイドツアー及び『水辺の自然』池沼エリアガイドツアー」

2015年4月にリニューアルオープンした「極地の海」と「世界の海」の裏側および「水辺の自然」池沼エリアのガイドツアーをおこないました。
あわせて、2015年度収支中間報告をおこないました。

これまでの催し物 2014年度

ペンギン巣箱

2015年1月24日(日)
「ペンギンの巣箱をつくろう」

実際にペンギンが利用する「巣箱」の組み立てや、展示場「ペンギンの生態」にてえさやり体験をおこないました。

これまでの催し物 2013年度

ウメイロモドキ

2014年3月16日(日)
「加圧水槽の見学・東京の海エリアでのえさやり体験」

深海の生物を採取する際に用いる加圧水槽の見学および「東京の海」エリアでのえさやり体験をおこないました。