交通アクセス

園内は動物園と水生物園に分かれています

井の頭自然文化園は井の頭公園内にあります。
井の頭自然文化園は井の頭公園の中にあり、動物園(本園)と水生物園(分園)に分かれています。
両園の間を行き来するためには、いったん出口から出て、公道や井の頭公園内を徒歩で移動いただく必要があります。
動物園と水生物園との間は、徒歩約5分です。
16時をすぎると動物園から水生物園への入園、水生物園から動物園への入園ができなくなります。
文化園には3か所の出入口がありますが、動物展示や園内施設などが異なりますので、このページでご案内します。

入園方法

1.
入口で入園券を購入
2.
改札から入園
入園料の詳細については開園時間・休園日・入園料をご覧ください。
入園料が無料の方、年間パスポートをお持ちの方、オンラインチケットを含め事前に入園券を購入済の方は、入園券販売窓口には並ばず、改札にお進みください
当園の入園券販売窓口で購入いただいた入園券に有効期限はありません。
購入当日に入園されない場合、後日お使いになれます。また、入園券には改札の職員が入園済スタンプを押す位置が、動物園・水生物園の2か所あります。
どちらかに未入園でスタンプが押されていない場合は、後日、未入園の動物園または水生物園に入園いただけます。
ただし、著しい破損などにより券面を判別できなくなってしまった入園券はご使用いただくことができません。
年間パスポートは購入日から1年間有効です。
オンラインチケットは事前に指定いただいた日付当日のみご利用いただけます。

出入口と動物園・水生物園間のルートご案内

地図1
動物園と水生物園との間のルート案内図
動物園と水生物園との間のルート案内図

出入口

動物園(本園)

水生物園(分園)

Haupttor

弁天門
(動物園に近い出入口)

Nanaimon-Tor

主な展示など

・動物展示(リスの小径、
 ヤマネコ、モルモットなど)
・彫刻園(平和祈念像の原型
 など北村西望の作品)
・ぶらんこ広場
・資料館
・童心居
・いきもの広場
・スポーツランド

・水生物館(日本産淡水魚および両生類)
・水辺にすむ鳥(カモ類やサギ類など)

主な園内施設

ギフトショップ
ファストフード店
・管理事務所(授乳室
 救護室、案内所)
・飲料自動販売機

・飲料自動販売機

Google Maps

動物園の位置を表示

弁天門の位置を表示

七井門の位置を表示

交通機関のご案内

電車

:JR中央線・総武線、京王井の頭線「吉祥寺駅」公園口(南口)から徒歩約10分

バス

:吉祥寺駅(公園口)発(小田急バス)
 「吉祥寺駅」バス停から乗車し、2つ目の「文化園前」下車
 吉祥寺駅行き(小田急バス)
 「万助橋」の次の「文化園前」で下車

平日・土曜日の7時台~9時台と16時台~18時台は「文化園前」に停車しませんので、「万助橋」での下車をお願いいたします(徒歩約5分)

車を利用される場合

井の頭自然文化園には駐車場がありません。周辺の民間駐車場をご利用ください。
土日祝日は駐車場が大変混雑します。
参考

:井の頭恩賜公園有料駐車場については、(公財)東京都公園協会が運営しています。
くわしくは(公財)東京都公園協会のサイトの下記ページをごらんください。

ルートご案内

:調布インターからお越しの場合
 調布インターチェンジを降り、甲州街道(国道20号線)を新宿方面に →
 1つ目の信号「下石原交番前交差点」を左折し、約3.5km直進 →
 東八道路「野崎八幡前交差点」を右折 →
 2km先の「杏林大学病院北交差点」を左折 →
 約2.5kmで井の頭自然文化園に到着

自転車を利用される場合

正門前と弁天門横に自転車の駐輪場があります。

駐輪場については、当園にご来園の方のみ、開園時間中にご利用いただけます。
駐輪台数には限りがあります。
弁天門横の駐輪可能台数は10台程度です。満車の場合には正門前の駐輪場をご利用ください。
できるだけ公共交通機関をご利用ください。

井の頭自然文化園 管理事務所
〒180-0005 武蔵野市御殿山1-17-6

TEL

:0422-46-1100

井の頭恩賜公園 有料駐車場のお問い合わせは

TEL

:0422-79-2947 まで