PHP脆弱性の発見にともなう東京ズーネットへの影響と対応状況について(10/23更新:デジタルマップが復旧しました)

ニュース
2026年10月22日(2026年10月23日更新)

プログラミング言語「PHP」にセキュリティ上の重大な脆弱性が発見されたことを受け、東京ズーネットへの影響と対応状況をお知らせします。

東京ズーネット本体ではPHPを使用していないため、本脆弱性による直接的な影響はありません。

外部サービスとして利用しているデジタルマップについては、サービス提供会社により予防措置として一時的に提供が停止されていましたが、現在は復旧し、通常どおりご利用いただけます。

今後、本件に関して新たにお知らせすべき事項が生じた場合は、こちらのページでお知らせします。

ご利用の皆様には、ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。ご理解いただき、ありがとうございました。