「上野の山文化ゾーンフェスティバル」は、上野公園にある動物園、博物館、美術館、音楽ホールなどの文化施設による秋のイベント。展覧会やコンサートなどに加えて、幅広い分野の講師陣による講演会も開催されます。
上野動物園園長の小宮輝之も講師の一人。2008年10月5日、上野動物園で「日本の在来家畜」について語ります。要事前申込。往復はがきかEメールでお申し込みください! 参加費は無料です。
演題「日本在来家畜・家禽の現状──動物園ができること」
日時 2008年10月5日(日)午後1時30分~3時
会場 上野動物園西園「動物園ホール」
定員 140名
参加費 無料
申込(1か2のいずれかの方法で応募してください)
(1)郵便:往復はがきに代表者の住所と氏名、参加人数(1枚に2名まで)、電話番号、講演番号(園長の講演番号は「5」です)、演題(「日本在来家畜・家禽の現状──動物園ができること」)を明記し、返信面に代表者の住所と氏名を記入して、〒110-8615 台東区東上野4-5-6 台東区役所文化振興課内「上野の山文化ゾーン」係にお送りください。
(2)Eメール:代表者の氏名、参加人数(1通に2名まで)、電話番号、メールアドレス、講演番号(園長の講演番号は「5」です)、演題(「日本在来家畜・家禽の現状──動物園ができること」)を入力して、
bunkazone2008@city.taito.tokyo.jp にお送りください。
※締切後、「参加券」をお送りします。なお、応募多数の場合は抽選をおこないます。
締切 2008年9月28日(日)必着
(当初9月22日締切でしたが、定員に余裕があるため、
9月28日必着に延期します!)
(2008年09月06日)