昭和 22 12 任意団体として発足
23 11 財団法人東京動物園協会許可
大村清一 初代会長に就任
24 「どうぶつえんしんぶん」第1号発行
(「どうぶつと動物園」の前身)
26 12 高碕達之助 会長に就任
27 高松宮宣仁殿下総裁に推戴
10 動物愛好会発足
33 多摩事業所開設
37 古賀忠道 理事長に就任
39 「インセクタリゥム」第1号発行
ライオンバス開始
吉田茂 会長に就任
40 多摩動物公園昆虫愛好会発足
42 12 岡田要 会長に就任
49 10 東京動物園ボランティアーズ発足に協力
飯沼一省 会長に就任
52 12 「世界の動物/分類と飼育」シリーズ
全11冊刊行開始(平成3年11月完結)
55 事務局機構の整備を行う
57 上野動物園開園100周年記念事業に協力
58 太田和男 会長に就任
61 10 都の出資団体となり、上野・多摩両園管理業務の一部を管理委託される
受託事業課設置
62 11 国際パンダシンポジウムに協力
63 花村仁八郎 会長に就任
平成 水族園事業所開設
常陸宮正仁殿下総裁に推戴
10 葛西臨海水族園開園により事業を開始
5 根本進氏に対し、総裁による特別表彰
8 世界水族館会議に協力
9 12 田坂益夫 会長に就任
10 11 創立50周年
今泉吉典氏に対し、総裁による特別表彰
11 12 貫洞哲夫 会長に就任
12 「どうぶつと動物園」通算600号となる
12 「インセクタリゥム」終刊(通算443号)
13 動物愛好会と多摩動物公園昆虫愛好会を統合し、東京動物園友の会を発足
ホームページによる普及活動開始
14 上野動物園開園120周年記念事業に協力
井の頭自然文化園の管理業務の一部及び上野、多摩、井の頭の施設維持補修業務を管理委託される
施設課設置
16 会計年度を4月〜翌3月に変更
17 「どうぶつと動物園」の誌面を刷新し、季刊とする(通算658号)
17 12 東京都議会において都立動物園等の指定管理者として選定される
18 指定管理者として上野・多摩・葛西・井の頭の4園の飼育業務を含めた全面的な事業運営を開始する
寄附行為変更により理事長が代表権者となる
浅倉義信 理事長に就任
20 多摩動物公園開園50周年 式典ほか各種記念事業を実施