井の頭恩賜公園100年実行委員会
http://inokashira100.com/
井の頭恩腸公園は大正6年に開園しました。平成29年(2017年)に開園100年を迎えます。平成18年(2006年)7月、市民、関係団体、行政の参加する「井の頭恩腸公園100年実行委員会」が設置されました。
社団法人 日本動物園水族館協会
http://www.jazga.or.jp/
日本国内の動物園・水族館の情報をとりまとめたナビゲーター的なサイト。動物園の楽しみ方、動物電子図鑑、各施設の基本的な情報・最新ニュース・ホームページ、Q&Aなど、さまざまな切り口から各ページに入っていくことができます。
東京都公園協会:都立の公園・自然公園ガイド
http://www.tokyo-park.or.jp/
都立公園・庭園の見どころ情報満載。各公園のくわしい利用案内、「緑と水」の市民カレッジ(講座)、東京パークフレンド(友の会)など、公園を楽しむためのサイトです。
東京都歴史文化財団「ぐるっとパス」
http://www.rekibun.or.jp/grutto/
「ぐるっとパス」は、都内の国公私立の美術館・博物館や、都立動物園・水族園など、計56施設の入場券または割引券のセットです。有効期間は利用開始日から2か月間。各館各展示に1回利用可。
大島公園と海ふるさと村(大島公園動物園)
http://www12.ocn.ne.jp/~umihuru/
三原山やツバキで知られる大島は、東京の南方約100kmにある、伊豆七島最大の島。この島にある動物園が大島公園動物園です。飼育展示数は約65種750点。アルダブラゾウガメやカラスバト、ハワイガンなど、希少動物の繁殖にも取り組んでいます。動物園だけでなく、椿園や植物園、キャンプ場「海のふるさと村」があり、さまざまな自然体験のできる施設がととのっています。
東京動物園ボランティアーズ(TZV)
http://www.tzv.jp/
上野動物園、葛西臨海水族園、多摩動物公園で活躍するボランティア組織です。園内での観察ガイドなど、来園者の方々が動物園に親しめるような活動をおこなっています。会員募集は毎年1回4月ごろ。
市民ズーネットワーク
http://www.zoo-net.org/
「動物園に関する議論の場の提供と動物園研究のレベル向上」(紹介文より)をめざしたサイト。動物園研究、世界の動物園・水族館めぐり、メーリングリスト、掲示板、リンク集などを通じて自由な議論がかわされています。
WWF JAPAN
http://www.wwf.or.jp/
WWFは1961年に設立された民間自然保護団体です。地球規模のネットワークで活動中。詳細な活動紹介をはじめ、通販ショップ、WWF発行の資料紹介、メールマガジン「パンダ通信」などのページが充実。リンク集は海外を含め、自然保護関連がホントに詳しい。
日本の水族館
http://www.fishbraindesign.com/index.html
地図からグラフィカルにたどっていくと、日本各地の水族館を訪れることができます。世界の水族館へのリンク集、掲示板やメーリングリストなど、活発な活動が展開されています。
獣医師広報板
http://www.vets.ne.jp/
獣医師によるコミュニケーションサイト。「動物園・水族館フリークフォーラム」「ペット動物フォーラム」「動物愛護フォーラム」「野生と自然フォーラム」など、入口は多彩。施設別・動物別の「動物園・水族館フリークリンク集」は要チェック!
動物園ではたらく──DAIMARU'S HOME PAGE
http://www.asahi-net.or.jp/~rn2h-dimr/
動物園ではたらくこと以外にも、タイトルを見るだけでユニークさがわかるサイト。「ざ・ホーステクニック」「封筒の動物園」「辞典の動物園」「動物園のお墓」「制止ラベル事例集」「動物園の絵本」などなど。「分類別リンク」も充実。制作者は広島市安佐動物公園勤務。
日本産アリ類カラー画像データベース
http://ant.edb.miyakyo-u.ac.jp/J/index.html
日本蟻類研究会と生物情報学のメンバー共同で作成された日本産アリ類の分類検索に関するデータベース。CD-ROM版も頒布されています。画像を駆使した検索など、高度な内容とともに、絶版となった学研の写真図鑑『アリ』をウェブ上で復刻しているのは驚き。
Kei Craft
http://www.keicraft.com/
紙工作作家 ごとうけいさんの「ペーパークラフト&ゆかいな仲間たち」のサイト。上野動物園で個展「ぺらぺらどうぶつえん」も開催しました。通信販売もアリ。紙を切って組み立てると、あーら不思議、ホンモノよりホンモノっぽい。